同僚のイラッとする行動

同僚のイラッとする行動

今まで会社に行って座ってする仕事はほとんどしたことがありません。

だから、私はこのランキングに反応するのはおかしいかもしれませんが…(笑)。

でも、なんとなく分かるので乗っかってみます。

gooランキングにあった「夏の会社でイラッとしてしまう同僚の○○ランキング」です。

1位:香水のニオイがキツイ

女性が多い会社は臭そうですね~。

今は女性だけではないですね。

男性も普通に香水をつけていますから、お洒落な人が多いほど臭い会社かもしれません。

ほんのちょっと香るくらいならいいですが、色々混ざるから厄介ですよね?

香水は、仕事が終わってから使う方がいいかもしれません。

仕事には関係ないですから。

2位:冷房を勝手に強めたり弱めたりする

そんな自分勝手な人がいるのですか?

こういう会社で働きたくありません。

会社のせいではないかもしれませんね。

個人の資質の問題でしょうか。

関係ないですが、専門学校でものすごく太った先生がいました。

真冬の寒い時期に、自分が暑いからといって冷房を入れました。

ブーイングの嵐です。

真冬に冷房って…。

明らかに自分のことしか考えていないバカ先生でした。

3位:自席で靴を脱ぎ、その足が臭う

自分の席だから、周りには臭っていないと思っているのでしょうね。

嗅ぎ慣れているニオイだから、少々臭くても自分では気付きにくいものです。

せめて脱臭してからスリッパに履き替えるなどのマナーを持っていてもらいたいですね。

自分が快適でも、他の人が不快なら、それは迷惑以外の何ものでもありません。

4位:通勤でかいた汗の処理をせず、臭う

着替えられるなら着替えるくらいの事をしてもらいたいですね。

ウェットティッシュで拭き取るくらいはしておかないと、周りの人は不愉快で仕事どころではありません。

私の知人にこういう人がいます。

「せめて拭こうよ」と言いましたが、「臭わないから平気」ですって。

絶対に臭ってますから!(#`-_ゝ-)

5位:口を開けば「暑い」ばかり言っている

みんなが暑いのだから、「暑いって言うな」と怒鳴ってしまいそうです。

暑いという言葉が室温を上げていることに気付いてほしいものです。

6位:明らかに前日お風呂に入ってない感じの格好で出社してくる

夏にお風呂に入ってない感じの格好って…。

気持ち悪くないのでしょうか?

会社に入って来ないでください!

7位:夜遊びしすぎて仕事中眠そうにしている

夜遊びするのは自由ですが、仕事に支障を来すほど遊ばないでもらいたいものです。

ただでさえやる気が落ちているのに、テンションが下がりますよね?

8位:「エコだ」「節電だ」と言い冷房を付けさせてくれない

無駄なエコ意識と節電意識ですね。

体調不良者が出たら、それこそ無駄な電気が必要になります。

9位:暑いのにスキンシップ過剰

どんな会社?

快適な温度でも鬱陶しいのに、腹が立ちますね。

暑いから近寄ってくるんじゃないと言いたいですよね…。

10位:ウチワであおいでばかりいて仕事をしない

ウチワであおいで電気でも起こしてもらいたいものですね。

仕事しないなら、帰って!

会社って色々大変ですねぇ。

組織に属さなくなってから数年経ちました。

もう、組織に属すのは嫌ですね~。

神戸のお見合いパーティー

騙される人、騙されない人

先日、パソコンにクレジットカード会社からお知らせメールが届きました。そのカード会社からのメールは送ってこないように設定しているのですが、総やらそのメールは緊急用らしく、受け取り拒否をしている人にも送っているものでした。

内容はこうです。最近カード会社と偽って、クレジットカードの暗証番号や口座番号、住所等を記入させるサイトへと促すメール被害が多発しているのでご注意くださいということでした。

メールの文章は長文で全て読む人は滅多にいませんからね。自分が契約しているカード会社が記入されていることで安心して、容易に個人情報を記入してしまう人が多いそうです。

これは確かに私も注意が必要です。メールなんていちいち目を通しもせずにサイトに飛んでしまうことがよくありますから。

パソコンに送られてくるメールって、やたら長くて読む気が起きないんですよね。箇条書きにでもして簡素にまとめてくれれば助かるのにと思ってしまうメールはしょっちゅうです。「暑い日が続いていますね」「いかがお過ごしですか」などという社交辞令的な文章の始まりは非常に回りくどくて面倒です。

以前、こんなメールが届いたことがありました。送信者には心当たりがなくやたら長い文章でした。読むのが億劫な私は当然無視しました。ところが次の日、その送信者からメールが再び届きました。内容は、料金を支払ってくださいというものでした。

どうやら、最初のメールに返信しなければ料金が発生するというなんとも可笑しな迷惑メールだったようです。一番最初のメールを読んでみると、そのようなことが書いてありました。返事を送ったら脈ありということでいろいろたかられ、送らなかったらそれはそれで料金を請求して相手を揺さぶるというえげつない詐欺です。

私はそんなものは相手にしません。その後何通かメールが届きましたが、読みもせずに無視を続けていたら、連絡は途絶えました。いまどきそんなメールに引っかかるほど緩い人はそうそういませんよ(笑)

しかしこういったトラブルが以前なくならないということは、少なからず騙される人はいるということなのでしょう。騙される側にやましい気持ちがあるから騙されてしまうのかも知れませんね。例えばいかがわしいサイトの常用者だったり、不明瞭な海外動画サイトを巡っていたりなど。そういった人のもとに請求メールが突然訪れると「ドキッ!」としてしまうのかも。

そんな心配を避けるためにも、パソコンで変な真似をしなことに越したことはないでしょうね。